787系

1992年7月、JR九州が自信をもって発表した車両です。デザインはドーンデザイン研究所の水戸岡鋭治氏が設計され、そのデザインは他のJR各社にはないものです。車両はVVVFインバータを使用せず、試作車なしでいきなり製造されました。車内サービスも「つばめレディ」が担当し、そのサービスの高さには定評があり、その後「ソニック」や「ゆふいんの森」の客室乗務員に受け継がれていきました。その後有明用の787系が運用を開始。「つばめ」はもちろんのこと、「ドリームつばめ」にも運用されています。この787系は私が好きな車両でもあります。

#2001年11月〜2002年1月の間、787系7両編成(1編成のみ)がGLAY EXPRESSとなっています。
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787系1

水城−都府楼南間にて
787系

西里−熊本工大前間にて
(GLAY EXPRESS)
787系3

鳥栖駅にて
787系4

植木−西里間にて
787系5

植木−西里間にて
787系6

熊本駅にて
(GLAY EXPRESS)
787系7

787系運転席
787系8

熊本駅にて

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