2007年06月12日
こたえ

みなさんさすが。
「鉄人」衣笠選手のサインボール。2000本安打記念らしい。
中日ファンの我が家になぜか「無造作に」転がっていた。
きっと母方の実家(山口県小野田市→広島県東広島市)の関係だと思うが。
2007年06月10日
問題

誰のサインボールでしょう。
答えは明日のエントリーで。
2007年06月09日
全国6,000万人のまんこーどーファンのみなさまお待たせいたしました

かの有名な、荒尾「万幸堂」へ念願の訪問。
店舗は屋号の微妙さを感じさせない、可愛い色合いのお店だ。

実家へのお土産と大量に購入。
素朴な味のメロンパン、つくりたてを食すのをおすすめ。
2007年06月02日
旅家族2007夏

毎年恒例となりつつある旅家族の季節が近づいてきた。
今年は南の島にでも行ってのんびりと・・・と思ったのだが、琥珀に「何もないところはいや」という当初計画にあった地域の方には大変申し訳ない発言の結果、次のようなプランに。
7月14日
JEX便で大阪(伊丹)入り。昼食道頓堀。午後海遊館。USJの前を通ってJRで京都へ。京都泊。
7月15日
午前中京都散策。昼食嵐山。午後嵯峨野トロッコ。新幹線で名古屋へ。瀬戸泊。
7月16日
プライベートの所要を済ませ午後名古屋(小牧)へ。J-Air便で熊本へ。
お近くの方、迎撃希望の方はぜひお声かけを。
ご一報いただければ詳しい旅程をメールにて。
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Howマッチ(無他愛6/2分)
5.25AUD(爆)
2007年05月26日
替え歌の人?(違

新北九州空港のキャラクター「かもん」ちゃん。
何となくENG FIREしているような気がするがまぁ気にしない。
空港内「井筒屋」にて購入。2,100円。
2007年05月20日
懐かしの味

めざせ銚電濡れせんべい、と言うわけではないのだろうが。
島原鉄道オリジナルサクマドロップス。320円。
中身はごくごくフツーのドロップ。
2007年05月14日
飾らないハイテクフェリー

2005.5.13 熊本港
「熊本フェリー」が誇る高速カーフェリー「オーシャンアロー」。
JR西日本の特急と同名のこの船、単なる地方の一航路にも関わらず、IHI製のハイテク船「SSTH-70」というもので、日本では珍しい双胴船なのだ。
巡航速度30kt(約55km/h)の高速で、競合する九商フェリーの半分の時間で熊本と島原を結ぶ。
その利便性は、同じく競合していた三角島原フェリーを廃止に追い込んでしまった。
水の抵抗感の少ない滑るような走りは、下部船体の細い構造ゆえの独特の感覚だ。
乗り物好きとしては、こんな特殊な船がごくごく普通に生活航路で運行されているのがたまらない。
2007年05月13日
みなんめ線の旅

2007.5.13 島原鉄道 島原外港
天気も良く、1001Mが「船に乗りたい」と言ってきたので、有明海をフェリーで渡り島原へ。
その足で、来春に廃止が予定されている島原鉄道の通称「南目線」に乗車してきた。
島原外港で購入した切符は「硬券」で「パンチ入り」。
いまやICカードなる「目に見えない乗車券」が普及する中で、記念乗車券でもなんでもない普通乗車券としては、とても贅沢な仕様だ。

2007.5.13 島原鉄道 安徳-瀬野深江
南目線は、どこにでも見られそうながらそう見られない、島原半島らしい火山山麓の扇状地を走り抜けていく。新型の軽快気動車は快適で、乗客も多くはないものの寂しいというほどではない。むしろ頻繁な乗降からは生活に密着した鉄道と言う印象を受ける。
しかしながら、現代社会は鉄道を地方でのんびりと走らせてくれるほど優しくはない。
輸送量が第2次特定地方交通線レベルであることを考えれば、むしろ今日まで鉄道として存続させてきたことを、健闘したと表現したほうが良いのかもしれない。

2007.5.13 島原鉄道 加津佐
廃止まであと10ヶ月。
最後まで、地域の足としての誇りを胸に走ってほしい。
2007年04月14日
プロデューサーさん、DAMですよ!DAM!
子どもが生まれてからずっとご無沙汰していたカラオケに行ってみた。
知らない間にカラオケも進化して配信曲もすごく増えているのにはびっくりした。
子ども連れなので、

こんな曲を歌いながら歌本のアニメの欄を眺めていたら、こんな曲が。

とかちつくちて!?
#参考(Youtube)
ということで。

我が家のアイドルをプロデュースしてみた。
・・・3歳児が歌う曲じゃないな。

オーディション合格?
