2006年04月27日
JR西日本仕様

JR西日本への激励の思いを込めて、W-ZERO3のテーマを作ってみた。
ロゴは、こちらのものを使用。
2006年04月20日
αはβになるのか それとも新たな未来になるのか

αシリーズ用の消耗品を発注したらしっかり「SONY」のシールが貼ってあってなんとも複雑な気持ちになっていたらビッグニュースが飛び込んできた。
コニカミノルタがソニーに売却した一眼レフカメラ部門が、ソニーでも「α」の冠を付け、新製品をこの夏デビューさせるらしい。
ソニー「SONY α」
http://www.sony.co.jp/alpha
ソニーに身売りが決まったときはなんともさみしい思いをしたものだが、コニカミノルタのやる気のない負け戦を散々見せられた後では、ソニーらしい上手なイメージサイトは心を癒される。目新しい情報が出ているわけでもないのに、なんか期待してよさような気分になるのだ。
この一ユーザの幻想が本当に幻にならないように。αがβにならないことを切に願うばかりだ。
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そういいつつも、ソニー1号機のでき次第では、もうデジタルはキヤノンに乗り換える気満々である。
職場の近くのカメラ屋で、程度のよさそうなキヤノンLレンズを見つけてしまい、ますます心動く毎日だ。
2006年04月02日
ノニジュース

2006.3.30 福岡県久留米市
W21CA
ポーションでものともしなかったので、より高度?なゲテモノに挑戦した。
のだが
まったく問題なく飲めてしまった
・・・ちょっと発酵臭のあるパッション系ドリンクに過ぎず。
喜んでいいのやら何なのやら。
2006年03月23日
プチ単身赴任

引越しは無事終了したのだが、さぁ荷物をほどかないとという間もなく家族をおいて福岡へ帰還。
今日からしばらくがらんどうになった旧居でプチ単身赴任である。
テレビもラジオも新聞もないが、今の私にはW-ZERO3と数冊の本があれば十分である。
2006年03月18日
ネタ

引越し準備の毎日。
パンダ軍団に追われダメージを負った家族に救世主のような飲料が!
サントリー「FINAL FANTASY XII ポーション」
果たしてHPは回復するのか!
case1:さいくん(カエル Lv32)

↓

・・・HP+50?
ネット上では「不味い」と大評判なので気合を入れて飲んだのだが、
意 外 に 普 通
もっとデンジャラスな味を期待したのだが・・・
case2:琥珀(すっぴん Lv26)

↓

HP-500・・・
見事にツボにはまったようだ。
ポーションでダメージを受けているということは、人間ではないな?
case3:1001M(たまねぎ剣士 Lv2)

↓

HP+500!
こちらもある意味ツボにはまったようで。
残ったポーション全部飲んでしまった。
結論:美味いか不味いかあなた次第。いずれにせよ「ネタ」以上でも以下でもない飲み物だと思う。
結論2:こんなネタをしている暇があったら、引越しの準備を早くした方が良いと思う。
2006年03月15日
W-ZERO3のカバー


W-ZERO3は非常に良いデジタルガジェットだが、外装がつやありの黒のために大変手の汚れを反映しやすい。
また、液晶のタッチパネル面がザウルスに比べやわな感じがする。実は購入早々スタイラスによる擦り傷を入れてしまってちょっと落ち込んでいるのだ。
そんなわけで、W-ZERO3の保護グッズを緊急導入。購入したのはミヤビックス社が販売している「PDair Lether Case for W-ZERO3」だ。同社が販売している液晶保護シート(これがネット上では結構評判が良いのだ)も同梱されて3,980円と、値段もお手ごろである。
W-ZERO3は人気商品ということもあり、各社からさまざまなタイプのカバーやケースが販売されているが、私はあくまでW-ZERO3を手帳ライクに使おうと考えているので、紙手帳のカバーライクなこの商品を選んでみた。なかなか落ち着いた風合いで、またジャストサイズに作られているためかさばることもなくいい感じだ。
2006年03月14日
W-ZERO3の使用感

W-ZERO3の機能もひととおり覚え、いろいろとカスタマイズを始めている。
TODAY(通常の画面)を某新幹線風に。着信音はもちろんこの方の作曲したものである。
前に使っていたザウルス(MI-L1)と比較すると、やはりその多機能さと、WebがPCとさほど違和感なく使えるのが大きい。移動中や出先でちょっと調べたいものがあったり、空き時間にニュースを見るときなど、片手でインターネットという巨大な辞書兼新聞が持ち歩けるようになったことの恩恵を強く感じる。
一方で、すぐソフトウェアが固まったり落ちてしまうことがあるのはやはり小さくてもWindowsということか。PIM(手帳ソフト)は「さいすけ」というシェアウェアを試用中だが、予定を書き込み中に不意にソフトが終了してしまうのは、ページの開きが悪い中綴じや平綴じのノートを使っているようでストレスがかかる。ダイアログ(入力欄)の使い勝手とあわせ、このあたりはやはり電子「手帳」から進歩しているザウルスのほうがずっと洗練されていると思う。
しかしながら、いろいろと手を入れながら自分好みに仕上げられるW-ZERO3はデジタル好きにはたまらない遊び道具であり、また仕事のモチベーションを高めてくれるツールだと思う。
転居を控え慌しい中だが、公私にわたるパートナーとして帯同させる日々が続きそうだ。
