2007年3月28日
リベラルとか保守とか割り切れないのが現代社会だが。
Yahoo!みんなの政治-政治ポジションテストの私の結果。
http://seiji.yahoo.co.jp/feature/toitsuchiho07/position/kekka.html?px=3&py=0
世の中バランスとか言う割には偏っている私。
というか、世の中の大勢とは対極にいることが社会の健全性の担保であると考えるので、社会の現状をよく把握した上での妥当なポジションと言うべきか。
限りなくニュートラルなポジションに世の中が結論付けられることが、一番多くの人に幸せを分け与えることができると私は考える。
しかし、それは一方ですべての人が不幸せを分け合うポジションでもあり、一番多くの人が不満を持つ位置でもあるのだ。ゆえに皆が、自分に向けての「幸せの簒奪」を始める。そして世の中は、ふらふらと世論と言う自らが生み出すも、制御できない怪物に振り回されることになるのだ。
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2007年3月27日
違和感

写真を撮るという時間を切り取る行為は、その時間を生きている人たちにとってはその流れを止める行為だ。
自分の「瞬間」を永遠に固定されてしまう不快感もあるし、特定の作業をする中で撮影という別作業する人の存在が作る空気感の乱れもある。
そこには、撮影する人の事情と言うものは関係ない。
プロだろうがアマだろうが、邪魔なものは邪魔だ。
自分が違和感を与えているという事を認知し、それに対し謙虚であれるか。
写真という趣味を持つものとして、大切にしたいと考える。
(産経新聞iza)【季節風】アマチュアカメラマンに物申す
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/natnews/topics/44666
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2007年3月24日
サラたまちゃん

あの「どっちの料理ショー」でも特選素材として紹介された、由緒ある水俣の特産品である。
JAあしきた主催で「サラたまちゃん祭」と称してフェアを開催していたので、今出荷最盛期のこの新タマネギを楽しみに水俣へ。

奥様はタマネギの詰め放題に夢中。

私は不知火海で取れた太刀魚丼で満足。
あいにくの雨天だったが、自然をおなかで満喫した一日。
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2007年3月22日
命の保証書
タミフルの話題がにぎやかになっている。
3年間で2回もお世話になった身としては、気がかりなところである。
この間まで特効薬のように報らされていたような気がするのだが。
厚生労働省では、早くからこの点については「因果関係は不明だが注意するように」とプレスしている。
報道の潮目が変わったのは、何らかの力が働いたのか。それとも今まで働いていた力が弱まったからなのか。
インフルエンザにはインフルエンザ脳症という厄介な合併症がある。
タミフルが犯人と疑われている異常行動は、このインフルエンザ脳症の典型的な症状でもある。
薬害予防の観点から、薬の投与に関して慎重であることは望ましいことだ。
しかし、インフルエンザがもたらしているリスクをどうするのか、あわせて考えていかなければならない。
タミフルの善悪に関わらず、インフルエンザに伴う障害への最善の対処、それは、タミフルを使わなくても良いようにすることだ。
うがい・手洗い・早寝早起き。限りなくローリスクである。
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天草エアラインの虎の子のDHC-8-100型機は、無事昨日熊本空港から天草に帰った・・・と伝えようと思ったら。
飛行再開後初のフライトで福岡を1往復したのちの飛行間点検でエンジン警告灯が点灯しているのを整備士が見つけ、その後の便が欠航となった。
地元新聞の報道によると、どうやらエンジン交換となるようである。昨今のボンバルディア機に係る状況を踏まえた「予防交換」のようであるが。
しかし、1機しか機材がない航空会社は辛い。
欠航で身入りがなくなる上に、固定費と修理費ばかりがかさんでいく。
いくらのんびりとした地方の第3セクターとはいえ、会社の運営自体が危険に陥らないか心配である。
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メディアの論調や世論を見聞していると、みなさん100万分の1オーダーの「安全」でも足りないようだ。
命はかけがえのないものだ。
しかし、命に保証書はついているのだろうか。
新聞を開くたびに、強く違和感を感じ、こう思う私はきっと変わった人なのだろう。
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2007年3月20日
labyrinth

2007.2.12 熊本空港
α-7DIGITAL 70-200mmF2.8
(写真は当該機JA81AM)
(産経新聞iza)ボンバルディア機、手動で車輪出し着陸 熊本
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/event/accident/44086/
こんな形で、地元のエアラインが全国ニュースになるのは残念な限りだ。
普段であれば、地元新聞のベタ記事だったのだろうが。
高知でのQ400型機同様、脚部のトラブルであるが、天草エア機は「すべての車輪が不作動」で「異常時手順による手動での脚下げを実施」していることから、油圧系統の異常が想定され、ボルトの脱落が推測されている高知の事象とは直接的な関連性はないと考えられる。
しかしながら、メディアとその受け手にとって今回の一件は同一線上にしか見えないだろう。
できうる限りの手段で「運航上の安全」を確保しようとするメーカとキャリア。
顕在化された事柄のみから、ボンバルディア機の「安全」を否定する人々。
トラブルのたびに繰り返されるボタンの掛け違い。
それを指摘するだけのメディア報道。
それで問題が解決するのであればたやすいのであるが。
私ができること。
それは、核心に向けて取り組んでいる現場スタッフに声なき声援を送り続けることだけだ。
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ボンバルディア機に乗りたくない、という人のために、以下に3月現在のボンバルディア・DHCシリーズの運航キャリアと運航路線を示す。ただし、当該路線のすべての便が当該機による運航ではないことに留意されたい。(時刻表の「DH4」「DH1」「Q4K」「Q4C」「Q83」表記がDHCシリーズによる運航である)
さらに、ボンバルディア機を回避するよりは、自身がお持ちの愛車のタイヤの空気圧をチェックしたほうが、自分自身のリスク回避には有用であろうことを申し添えておく。
DHC-8-100
琉球エアコミューター 4機
那覇-奄美大島
那覇-与論
那覇-北大東
那覇-南大東
那覇-久米島
那覇-与那国
北大東-南大東
天草エアライン 1機
天草-福岡
天草-熊本
熊本-松山
DHC-8-Q200
オリエンタルエアブリッジ 2機
長崎-壱岐
長崎-対馬
長崎-福江
長崎-宮崎
長崎-鹿児島
DHC-8-Q300
エアーニッポンネットワーク 5機
新千歳-稚内
新千歳-利尻
札幌-稚内
札幌-女満別
札幌-中標津
札幌-釧路
札幌-函館
東京-大島
DHC-8-Q400
日本エアコミューター 9機
大阪-松本
大阪-出雲
大阪-隠岐
大阪-松山
大阪-福岡
大阪-宮崎
大阪-鹿児島
大阪-新種子島
福岡-松本
福岡-鹿児島
鹿児島-新種子島
鹿児島-屋久島
鹿児島-沖永良部
鹿児島-与論
エアーニッポンネットワーク・エアーセントラル 13機
中部-秋田
中部-福島
中部-福岡
大阪-大館能代
大阪-石見
大阪-松山
大阪-高知
大阪-福岡
大阪-佐賀
福岡-対馬
福岡-福江
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2007年3月18日
安全の確保は輸送の生命である

週末は、愛車"ありんタ"の12ヶ月点検。
この車が動き出したときから面倒を見てもらっているということで、わざわざ熊本ではなく久留米のディーラーへ。
リアゲートの音鳴きに対する注油と、バッテリーをハードタイム(一定期間で強制的に交換すること)で交換指示したくらいで、まったくの異常なしだった。
決して高級車でない、というかトヨタのボトムを支えるコンパクトカーラインナップの一員だが、この信頼性は恐れ入る。
次に博多ヨドバシでお買い物。

Norton Internet Security 2007(3ユーザ版)を購入。
パソコンのセキュリティソフトというのは、なんとも難儀なソフトである。
ウイルスから防御するために、パソコンの動作の基本的な部分にまで関与してくるので、インストールすると重くなるし、システムのエラーの原因になったりする。
しかし、入れないことにはメールやWebに潜む罠に対して対応しきれない。
かといって、入れたからと言って100%安全が保障されるわけでもない。
ヨドバシカメラには、多種多様なセキュリティソフトが並ぶ。
家計のことを考えると安いソフトは魅力的である。
エラーやトラブルのことを考えると新しいソフトも気になる。
しかし結局、長年使っているものを購入した。
セキュリティソフトが私が気づないように守りを固めてくれることも大事だが、その一方でそれが何をしているのか理解しておきたいので、使い慣れたソフトの方が安心だからだ。
とはいえ、セキュリティソフトは変化の兆しを見せているので、この1年は使いながら他者の評価を見定めることになりそうである。
そして最後はお約束のように福岡空港へ。

彼女らは、周囲の視線にめげず元気に飛んでいた。
今回、彼女らが抱える「弱点」が明らかになったことで、不安を覚えている人も多いと聞く。
目に見えることだけが「真実」なのであれば、世の中はなんと単純で、分かりやすいことだろう。
センセーショナルなものに目が行くことは人間心理としては仕方がないのだが。
ふと気づくと、図らずも自分自身の「安全」について取り組み、考えた週末だった。
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私自身にとって安全はポジティブかつアクティブに取り組むことが大切だと考えている。
最低限あればいいという考え方では、その最低限の安全さえ保たれないことが多いからだ。
ゆえに、自分が思うより少し過剰気味に取り組むようにしている。
無論、何かあるたびに「アイツはケシカラン」というだけの責任転嫁・他者依存な考え方では、その達成は覚束ない。
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2007年3月13日
猶予は失われた

2006.9.11 高知空港
α-7DIGITAL 24-135mmF3.5-5.6
高知空港はQ400が頻繁に離発着し、まさに主役といえる空港である。
その高知で、ANA1306便(DHC-8-Q400、JA849A)は着陸の際前輪の脚下げが不可能となり、最終的には緊急着陸することとなった。一時はテレビ各社が生中継すると言う「パニックショー」の様相を呈したが、クルー・乗客双方の平静とした対応で着陸は完全に遂行された。
各社報道の中には、機長の着陸をことさら賞賛する向きもある.しかしパイロットとしてなすべき仕事を当然のように行ったわけであり、当の本人としてもとても英雄気分にはなれないだろう。一方で、「私たちの安全が脅かされている」と冒頭から煽った報道を名乗る番組もあったが、見てのとおり安全は確保された。脅かしているのは当の報道である。

2005.11.23 佐賀空港
α-7DIGITAL 100-400mmF4.5-6.7
(写真は当該機JA849A)
2006.1.2福岡空港
SDR-S200
(映像は当該機JA849A)
DHC-8-Q400は、YS-11などの置き換え機として導入された新鋭機だ。
私も昨年11月に搭乗したが、YS-11とは比べ物にならない機内居住性の高さと、鹿児島からあっという間に福岡上空までたどり着ける(YS-11なら45分くらいのところを30分)性能に感心したものだ。
しかし、残念なことにこの機種は導入当初から不具合をいくつか抱えており、比較的頻繁に運行に影響を及ぼしているのは事実だ。このことは、K.Sさんのブログに詳しいし、過去に私のブログでも取り上げている。
実際のところ、メーカ、キャリア、そして行政までが情報を共有し、この機が抱える問題に取り組んできた。しかしながらそれは実を結ばず、むしろマイナスの結果として眼前に現れることとなった。このことは、今後この問題の解決に対しメディアをはじめとした社会が猶予を与えなくなることを意味する。
部品の改良や点検だけでトラブルをつぶしきれない現況で猶予がなくなるのは非常に厳しい状態だ。
場合によっては運行体制自体を見直さなくてはいけないだろう。
この機が地方路線に「快速」と「快適」をもたらしたことは事実であるが、安全に対して一般客の信頼を失っては元も子もない。周囲の声に焦り拙速になることは避けてほしいが、Q400の運行に対しひとつの答えを出さなければいけなくなったこともまた確かだ。
私自身としては、今後も最大限の人の手による安全に対する手当てを行いながら飛行を続け、Q400のパフォーマンスが活かせるような改良が進んでいくことを期待している。しかし、乗客の不安を抱えたままいつまでもだらだらと飛ばすようであれば、機材の置き換えを含んだ大胆な戦略変更も仕方がないだろう。Q400キャリアの判断はどうなるだろうか。
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2007年3月11日
タイムスリップ!?

熊本県御船町の「御船町恐竜博物館」へ。
博物館といっても、役場の敷地内にあるなんともこじんまりした建物だ。
でも、借金して無理に作った三セクアミューズメントよりも、こういった「地域のための小さな施設」の方が何気に面白かったりする。
で、建物の前にある恐竜のモニュメントも前で記念写真を撮ったのだが、

空の色がアヤシイ・・・
時空の歪み?この町は白亜紀とつながっているのかも??
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空の変色の原因はカメラ(α-7D)の電源が不調で画像出力が乱れただけである。念のため。
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2007年3月10日
快適な空へ

パソコンの更新作業を進めて、ひとまず一通りのことがこなせる程度まで終了させた。
性能がきちんと出ているかどうかも兼ねて、私がパソコンでする作業の中でもっとも重たいもののひとつであるフライトシミュレータで試験飛行。
今日はあいにくの天気。このような雲の多い天気では、雲の描画のために飛行機がの動きがコマ送りになることも多かったのだが、今回はそんなこともなく、滑るように空を飛ぶことができた。
画像は高知上空。遠めに見ると一瞬実際の空撮のようにも見える。
こんな空を体験すると、痛い投資も組立作業の疲れも報われるというものだ。
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2007年3月 8日
めざせ運転士!?

メインパソコンは環境再構築の真っ最中だが、その横では昔使っていたパソコンがいまや懐かしいWindows98で動いている。PS3が買えず最新のTrain Simulatorを楽しめないので、その代わり?に過去のPC版Train Simulatorの乗務専用に再整備したのだ。
この「電車運転専用機」、最近1001Mがいたくお気に入りである。
私が仕事から帰ってくるなり「電車がしたい」とせがんでくるのである。
まだまだブレーキ扱いはひどいものだが、加速はなかなか度胸のあるところを見せる。
さすがわが娘?
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2007年3月 6日
動画による負荷テストです。あくまで。

Core2Duoの初仕事。
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2007年3月 5日
更新改造

週末から、フライトシミュレーターなどパソコンに高負荷をかけると再起動がかかってしまう現象が頻発するようになってしまった。K.S氏のアドバイスを受け、いろいろと調べてみると、メモリにエラーを抱えていることが判明。
昨年同様パーツ交換による更新も考えたが、古い世代のCPUとマザーボードをベースにした更新は、将来的なパワーアップにつなげることができない。そこでこの際と、思い切ってハードウェアの大幅な更新を行うこととした。
旧構成:Pentium4 2.53GHz、MSI845GE-Max、メモリ1GB、HDD250GB+80GB(IDE)、Geforce7600GS(AGP)、DVDMULTI+DVDROM、WindowsXP
新構成:Core2Duo E6600、MSI965Neo-F、メモリ2GB、HDD320GB(SATA)+250GB(IDE)、Geforce7600GT(PCIE)、DVDMULTI、WindowsXP
流用したのはガワ(ケース)とHDDひとつ、DVDMULTIくらいで、ほぼ総とっかえとなった。
ガワが一緒なので、10万円以上の投資にもかかわらず新品気分がまるでないという精神高揚効果の非常に低い買い物である。気分はまさに更新改造車。
まぁ、せっかくのパワーアップ、楽しみながらセットアップしていくことにしたい。
週末には今まで以上に気持ちよく空を飛べることを期待して。
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2007年3月 3日
スーパーサイズ・ミー

遅ればせながら、マクドナルドの業績にも影響したヒット商品「マガマック」を食べてみた。
4枚肉のビックマック。これ以上でもこれ以下でもないといった印象だ。
思ったほど感動はなかった。30代胃弱には堪えるボリュームだったことは確かだが。
=====
よく、マクドナルドは健康に悪い食品の代表格として扱われる。
パティは事あるごとにミミズ肉やネコ肉だという風評が生まれるし(もし本当ならネタ的には最高の食材だ)、映画にまでなってしまう。
だが、だからといって「で、それが何か?」と思うのだ。
マクドナルドが栄養バランス的に見てそれ単独ではあまりよろしくないことは周知のことだ。ましてやメガマックやかつての米国のスーパーサイズを見て、それが自分の体重や健康に影響を与えないと考えるようであれば、それはマクドナルド以前に自分自身の受けた教育と持っている思考ロジックを疑ったほうが良いだろう。
健康に悪い食品なんていくらでもあるし、どんなに体に良いものでも、特定の食品ばかりを摂取していればそれはまた健康を害する。ことさら取り立てて「マック」を悪役に仕立てる必要はない。
自分の健康は自分で守るべきものだ。
食と健康に関しては、他者に批判的であるより自分自身に批判的であったほうが良いと私は考える。
選択肢は私たちに与えられている。そのなかでマクドナルドとどう付き合うか。それは他者ではなく私たち自身が判断すべきことだ。
選択肢に対し正しい判断をするためには、プラスマイナス双方の情報が必要だが、その主要な伝達源とされるメディアが非常にバイアスのかかった情報を流すのは非常に残念なことだ。特に、スポンサーや業界利益にからむものはプラスの情報しか流れなくなるし(ex.あるある)、不祥事に対しては必要以上にマイナス情報が増幅される(ex.不二家)のには注意が必要だ。
書籍、ネット、医師の意見。複数のソースを当たるのが基本だろう。
#とはいえ、自分の食事にあまりにも神経質になるとおいしいご飯もおいしくなくなる。ある程度の割り切りは必要かと。
メガマックは3月4日にいったん販売終了されるが、好評を受けて再度販売が計画されているようだ。
私は歓迎である。自分のお財布とお腹と健康と相談して、好きなものが食べられる、こんな幸せはないのだから。
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