2007年1月 8日
モー太郎
駅弁フェアをやっているので行きたいとの家族のリクエストでくまもと阪神へ出撃。
ところが折からの荒天で琥珀がお目当てにしていた六花亭のバターサンドや私が目当てにしていたセントレアの味噌カツサンドは入荷できずに販売中止。
というわけで入手したのがこれ。
2006.1.8
DiMAGE X50
グロテスクなパッケージングに空けるとなんとも脱力系な「ふるさと」のミスマッチ。
列車の中でこのメロディーがなったら目立って恥ずかしそうだ。
お弁当は普通においしかった。蓋についてたメロディセンサーは冷蔵庫に貼り付けて再利用。開放防止に結構有効かも。
コメント
まあ、フタを下向きにして光を遮断した状態にすれば、音は鳴らないのですが、狭い車内でふたの置き場所を配慮しなくてはならないのは、困ったものではあります。
センサー、有効活用してますが開けるたびに(当然ですが)鳴るのでだんだんうるさく感じてきました(笑)
投稿者 さいくん : 2007年1月15日 18:28
ムービー、拝見しました。確かに、なんとも脱力系なメロディーが流れますね。これではあまりに目立ちすぎて、車内で食うのが非常に恥かしいです^^; というか、駅弁って車内で食べることを全逓、もとい前提としているはずなのですが…。”車内で食べられない駅弁”ってのもはてどうしたものでしょうかね? ユニークな発想は買うのですが。
で、駅弁の中身ですが、普通の牛肉弁当って感じですね。そこそこにおいしそうではありますが、特に目立ったところもなく…。見た目の強烈さとメロディーのおかしさはすごいですが、肝心の中身が普通なのは惜しいです。まさに、”画竜点睛を欠く”ですね。
>蓋についてたメロディセンサーは冷蔵庫に貼り付けて再利
用。開放防止に結構有効かも。
なるほど。そういう利用法がありますか! 確かに、これだけ目立つメロディーならば、開放防止にうってつけです。巧いこと考えましたね。
で、話は脱線。
一昨日(11日)のこと、ビコム社のDVDを購入しました。購入しましたDVDは”名鉄7000系パノラマカー”というタイトルで、日車夢工房とコラボレーションしたものです。DVDは2枚組みで、Disk1は7000系の歴史やら現状やらの徹底紹介で、Disk2は急行豊川稲荷行き(名鉄岐阜発)の前面展望映像です。とにかく、パノラマカー好き、名鉄好きの人には大満足の内容ではないかと…。詳しくは、ビコムまたは日車夢工房のHPをご覧下さい。検索サイトで”ビコム”または”日車夢工房”と入力すれば(IE6等のブラウザならば、URLに直接これらの文字を入力すれば)、すぐ見つかります。
では。長文、失礼しました。
投稿者 tsmania : 2007年1月13日 05:40