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2006年10月30日

予想nai?

MNPの話題で孫氏の暴走を予想したら、何かそのようになっているようで。
「予想外な割引」を毎日のように値下げしている氏。自ら最初のプランが血を流してなかったことを露呈。
携帯電話の価格破壊者を自認するのであれば、最初からそうすれば良かったではないか。
挙げ句の果てにはシステムの負荷耐性が弱く2日間に渡るシステムダウン。
「顧客流出を防ぐためにわざとダウンさせた」。事実ではないだろうが、そういわれても仕方あるまい。

悪いことは他社のせい。良いことは自社の功績。
ソフトバンクモバイル(SBM)が転出超過にしろ転入超過にしろ、確信的に顧客を振り回す姿は情けない限りだ。
J→V→SBMと、企業戦略に振り回されて疲れている自社顧客を一度顧みて欲しい。

SBMユーザ、またSBMへの乗り換えを検討している方。
せっかくのMNP、この機会に一度、他社への移行をおすすめする。
SBMが本当の意味で携帯の価格破壊者となったとき、またMNPを行使してSBMユーザとなれば良いだけの話だ。


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2006年10月29日

佐賀してください 佐賀の色

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2000.11.5 長崎本線 バルーンさが
IXY DIGITAL

参考:九州某県、ネット監視で祭られる!?
http://slashdot.jp/articles/06/10/20/1538226.shtml

佐賀県の中の方、ご覧頂き感謝いたします(笑)
@Leftyは熊本県が拠点になりましたが、引き続き佐賀県ならびに有明佐賀空港を応援しております。

ところで県としては、JA8733(佐賀空港にて放置プレイ中のYS-11)をいかがされるのでしょうか?
(ここで聞いてもしょうがないのだが(笑))

↓わがサイト、やはり「佐賀」ネタ多いですね・・・

佐賀: @Lefty での検索結果

ありがとう さようなら
初めて飛行機に乗ったときの感動も。 子どもの頃トイレに閉じ込められたことも。 ...
日時: 2006年09月30日 23:25

かぐや姫の湯
2006.7.30 鹿児島県さつま町 DiMAGE X50 本日より復帰。 復...
日時: 2006年07月31日 23:35

幸せはいくつあってもいいもの
2006.7.1 佐賀県鳥栖市 α-7DIGITAL 17-35mmF2.8-...
日時: 2006年07月01日 22:40

MINOLTA SPIRIT
2006.2.8 KONICAMINOLTA α-7DIGITAL AF70-...
日時: 2006年02月08日 23:08

空港見学 2
2006.1.29 佐賀空港デッキ MINOLTA α-7 AF85mmF1....
日時: 2006年02月04日 23:47

空港見学
2006.1.29 佐賀空港デッキ MINOLTA α-7 AF85mmF1....
日時: 2006年02月02日 23:43

ギンギラ太陽's「翼をくださいっ!」の旅 佐賀空港編
2000.8.25 佐賀空港 Canon IXY-DIGITAL 「翼をくださ...
日時: 2005年12月15日 23:48

モノクロームの空に
2005.12.4 佐賀空港RWY11エンド KONICAMINOLTA α-...
日時: 2005年12月04日 22:08

佐賀サンタ
2005.11.27 佐賀空港ターミナル KONICAMINOLTA α-7D...
日時: 2005年12月02日 23:55

有明夕景2
2005.11.27 佐賀空港展望デッキ KONICAMINOLTA α-7D...
日時: 2005年11月29日 22:48

遊覧飛行
バロンという小型飛行機を駆って、K.S氏と佐賀から熊本へ遊覧飛行。 個人の方が...
日時: 2005年11月26日 00:47

ひとりじめの空
私のとっておきの場所。 広くて静かな空と、優しい海に会える場所。 にぎやかであ...
日時: 2005年11月24日 23:09

有明夕景
2005.11.23 佐賀空港デッキ KONICAMINOLTA α-7DIG...
日時: 2005年11月23日 22:34

ギンギラ太陽's「翼をくださいっ!」の旅 YS-11編
2005.11.14 福岡空港RW34エンド KONICAMINOLTA α-...
日時: 2005年11月14日 21:29

佐賀深夜便
仕事で急ぎの資料が発生。明日必着ということで、ヤマト運輸の「超速宅急便」 htt...
日時: 2005年10月12日 01:40

コスモス畑に降りてきて
2005.10.10 佐賀空港RW29エンド KONICAMINOLTA α-...
日時: 2005年10月10日 21:06


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2006年10月28日

離島の旅

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2006.10.28 熊本県天草市
α-7DIGITAL AF17-35mmF2.8-4

天草上島の小さな港、棚底港から、これまた小さな旅客船に乗ること30分。

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たどり着いたのは小さな小さな漁村。

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ここは天草市御所浦町。
大小18の島からなるこの町は、恐竜の化石が出たことから「恐竜の島」として町おこしを行っている。

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しかし何より、この島の素晴らしさはゆっくりと流れる時間、雑音のない環境、温かく迎えてくれる人とそしてもてなしの味。
数時間の滞在がもったいない日帰りの離島の旅。またはまりそうなテーマができてしまった。


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2006年10月27日

YS-11 復活のフェリーフライト!?

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某航空会社を引退したあとの機材整備&塗装変更を完了し、フェリーフライトで戻るという設定で羽田-関西をフライト。
聞きなれないコールサインで飛ぶYS-11を、VATSIMで飛ぶ皆さんはどう見られたのだろうか。

山陽後藤電脳工業さま
デザインのご提案ありがとうございます。今後導入するYS-11の3号機(JA103W)、4号機(JA104W)の塗装として採用の検討をしたいと思います。
このデザインだと福岡-広島西-伊丹へ投入したくなりますが、御社関連会社の営業妨害になるかもしれませんね・・・


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2006年10月26日

West Japan Domestic Network

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VATSIMでバーチャルエアラインを設立してみようかと。
西日本国内航空。略称WJDN(ICAO:WDN)。コールサインJ-WEST。
企業スローガンは"Neta Always"

YS-11とSAAB340でWJDN関係者の関連空港(伊丹・関西・但馬・広島西・萩石見・高松・高知・熊本)に就航予定。
WJDNの皆様には株主としてこのエアラインに対するアイディアにご協力いただければ。
手始めに機材の塗装デザインをどなたか提案していただけないかと・・・。


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2006年10月25日

先立つ人へ

静岡駅での新幹線の飛び込みは、JRの職員であったらしい。
システムを守るべき職員がシステムを破壊する形で自らの死を決したことは、当人の意思表示の表れとは思うが正直憤りを感じる。

それにしても、自殺報道が続く。
ここのところ衝撃的な事例が多くメディアへの露出が増えていると言うことであろうが。

自らの生命を賭してメッセージを伝えようとすることを、私はあえて否定しない。
どんなに伝えようとしても、思いを受け取ってもらえないことはあるから。

しかし、旅立った後、残されたあなたの思いは二度とあなたの口から語ることは出来ない。
残された人は取り戻せない傷を負う一方で、社会はあなたの死を「事件」としてあっという間に消化していく。

そして、あなたは永遠に自らの思いを理解してもらう機会を失う。

結局、損をするのは誰か。

 生きる必然性なんて何もない
 
 でも、死ぬ必要性も全くないのだ


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2006年10月24日

空の壁

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2005.10.16 JAL1713便機上(厚木付近)
α-7DIGITAL 28-70mmF2.8

米軍横田基地が管理する管制空域が一部返還されるらしい。

東京から九州へ向かうとき、飛行機は通常一旦南東に機首を向けて上昇した後反転し、横浜上空を経由し富士山の北側を通り過ぎていく、「ZAMA 8 Departure」という標準出発方式(SID)を通る。
この出発方式は、途中座間付近(ZAMA NDB)を17,000フィート(約5,200m)以上という高さで通るのだが、これはこの横田の管制空域を通らないようにするために設定されているものである。
東京都のWebサイトの図がわかりやすいので参照されたい。

空は自由に見えて、自由でなく、私たちの空のようで、私たちの空でなかったりするのである。

元パイロットで小説家の内田基樹氏は、「横田基地と成田空港を交換したらどうか」という提案を、自らのエッセイで示している。

地上のドロドロとした現実を考えると到底実現し得ないが、空の人らしいしがらみにとらわれず、遠くまで見渡す発想は、私たちが世の中の物事を考える上で必要な姿勢ではないだろうか。

空の壁が、少しでも無くなるよう、このことを私自身の問題として、これからも考えていきたいと思う。


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2006年10月23日

ナンバーポータビリティ時代の携帯電話各社の動きを読み解いてみる

MNPがスタートした。いわゆるナンバーポータビリティだが、メディアでは「電話番号引継制」などというよくわからない日本語になっているのだが、ひとまず気にしないことにしよう。

直前になって動いてきたソフトバンク。「予想外割」なるバーゲンプランを設定してきた。
「無料」といえばみんなが寄ってくる、というのはADSLのモデムの時と全く同じ戦略で、予想外も何も、一番予想できたのだが。

2,880円という価格は、ウィルコムを多分に意識した価格設定で、結局このプランは「ウィルコムのパクリ」なのである。他のプランも「auのパクリ」「ドコモのパクリ」であるから、この会社の料金プランは結局の所戦略も何も単なる他者の追随価格だ。「分かりやすい料金設定」と言うが、3本も違う料金体系があるというのは、他社ユーザからはともかく自社ユーザの立場から見て本当に分かりやすいのか。

自社の現ユーザを引き留めることは出来ると思うのだが、携帯が生活必需インフラとなった今、ソフトバンク(旧ボーダ)のブランド力、そして実際のインフラとしての力を見たときに、他社ユーザが近づいてきてくれるのだろうか。現ユーザが安い料金プランに流れ込んで結局収入減、という結果に終わりそうな気がするが。その時ソフトバンクはどうするのだろうか。ボーダの「ハッピータイム」の二の舞となり、ユーザを振り回す結果とならねばよいが。


ドコモ。携帯番号という縛りで長年のユーザの蓄積を縛れなくなったわけで、一番危機感を持っている会社はここだろう。最近の料金プラン改定や繰り越し、家族割引などの設定を見ていると、携帯電話料金を生活の中で管理するという点では一番使いやすい会社になったような気がする。

一方で、「ドコモだから」というだけで選んでもらえる会社ではなくなったような気がする。端末のインターフェイスは相変わらず各社バラバラであるし、洗練されてもいない。エリアが増えたと言うが九州ではインフラ整備の遅れもあってか相変わらず切れやすい。MovaからFOMAに移行し、私に「ドコモなのに切れる」と相談に来る人が最近非常に多い。私に言わせれば「ドコモだから切れる」のだが。
携帯電話に一番必要なはずの通信品質が悪くなってしまった。「ドコモ」ブランドを信じ切っている人たちが現実に気づいたとき、どのくらいの人がドコモから去っていくだろうか。


そしてau。最近勢いが良いためか、MNPも楽観視なのか。弱点だった無料通話分の活用方法を「無期限繰り越し」で改善し、各社で最も強力な「家族割」を一人でも「My割」として契約可能にしたくらいで、今回一番動かなかった会社である。

インターフェースが端末各社でほぼ統一され、各種サービスもほぼ上から下までまんべんなく利用が出来るというところは、PDCを持たない会社ならではの強みだし、通話品質まで含めたハードウェアが現在相対的にはもっとも優れた会社であると思う。

しかしながら、当のauはそんな自社の良いところはあまり宣伝せずに、某リスばかり宣伝しているのが現状である。携帯で音楽を聴かないユーザにとって、正直現行端末はリスモを重視しすぎているため手が伸びない。私は春くらいから機種変を検討しているのだが、結局W21CAを使い続けている。

リスに胡座をかきすぎて、電話番号の縛りがなくなったビジネスユースのauユーザがドコモに流れなければよいのだが。


だらだらと各社の現状を分析してみたが、結論としては「結局あんまり変わらなかったし、ユーザも冷静だなぁ」というところ。楽観的予測では適度な刺激で各社の料金プランがほどよく値下げ、整理されそうな気がするし、悲観的には孫氏の暴走で、過当競争→業績悪化→インセンティブ廃止→端末価格暴騰、となりそうな気がする。

いずれにせよ、携帯電話業界というコップの中での競争であるし、ユーザが払っている金額以上のサービスは無いわけだから、過剰な期待はしないで各社の動きを様子見して良いのかなぁ、と思う。大勢が決したところで動いても遅くはないし、そんな動きが出来るからこそのナンバーポータビリティなのだから。


で、結局の所私のイチオシは「コップの外」のウィルコムだったりするのだが皆さんいかがだろうか。
都市部に住んでいたら最強。田舎でも都合の悪いとき「今圏外だった」って言えるし。


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2006年10月21日

口に出して良いものか・・・

出張明け職場に出てみると。

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奥さん例のメロンパンが!!

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袋もなんとも・・・
「堂」には"u"があるのに「幸」になぜ"u"が無いのか・・・


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2006年10月20日

時間は夢を裏切らない?

松本零士氏が槇原敬之氏の書いた詩に対して「盗作」ではないかと訴えている。

 夢は時間を裏切らない 時間も夢を決して裏切らない(槇原敬之「約束の場所」より引用)

松本零士氏によると、この詞は氏の「銀河鉄道999」で登場した台詞と酷似し、また作品のメインモチーフなのだそうだ。

盗作なのか否か、それは私にはよく分からない。ただひとつの物事を突き詰めて行けば、往々にして相似のものになりはしないだろうかとも考える。

松本零士氏は、以前にも「宇宙戦艦ヤマト」の著作者人格権でトラブルが起きたことがある。
才能あるゆえ、自らのたくさんのアイディアを守るというのは大変であろうと思うが、あまりトラブルが多いと多くの人の「夢」を壊してしまわないだろうか、と心配になる。

そしてそもそも、だ。
時間が夢を裏切ることなんて、ごくごく当たり前のようにあるのだが。

-----
蛇足と分かりつつ。

松本零士氏にせよ、槇原敬之氏にしろ「夢を叶えた側」だからこそ、この台詞は言えるような気がする。

時間は足を止めない。私たちを待ってくれるほど優しくもない。
夢の実現は、時間と自分との戦いである。

槇原敬之氏の詞は、こう続いている。
「途中でもし死んでしまっても、夢と真剣に向き合えば
きっと同じ夢を描く 誰かが受け継いでくれる」

本当にそれでいいのであろうか。
それは他人の夢であって、自分の夢ではない。

自己という制約のなかで果たそうとすることこそが、夢を夢たらしめるエネルギーだ。
他人がかなえてくれるようなものが、果たして夢と呼べるのだろうか。

槇原敬之氏の詞は、かつては倒れそうなくらいに背伸びをし、繊細な心を映すものだった。
若さゆえ迷いながらも、分からないながらも一生懸命生きている姿が美しかった。

しかし、彼は背伸びをすることをやめた。
もちろん、理由ははっきりしているし、彼の苦しみとそこから得たものが今に反映されているのも分かる。

でも、とても寂しい思いがする。
いつか叶うよと遠くで言われるより、叶うか叶わぬか分からない夢を一緒に走っていてほしかった。


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2006年10月19日

Overbook

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飛行機は、鉄道と違い予めキャンセルを見込んで予約を多く取る。
ところが、想定外にキャンセルが発生しないと、座席数より予約数が多いという状態-オーバーブック-になり、乗客に搭乗便変更をお願いすることになる。

私は移動に混雑する日時を避ける傾向があり、これまで実際にそのような場面になることはなかったのだが、今回熊本空港の朝一便で初めて遭遇。
協力金10,000円か7,500マイル。仕事でなければ喜んで協力したのだが。


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2006年10月18日

有明

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2006.10.18 ゆりかもめ 有明
au W21CA

整然とした美しい街。
生活感のまるでない不思議な街。
夢の島がみる夢は、どんな夢なのだろう。


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2006年10月17日

鉄道会社になりました

昨日のエントリは「ク○デンやる気ねー」みたいな気持ちで記事を書いたのだが、なんと。

熊本電鉄のWebがリニューアル
正直、バカにして申し訳なかった>熊本電鉄様
タイトルバナーの電車がなぜか200系風味(実際に運用についているのは6000系)で、御代志を右から左に通り抜ける(実際は御代志は終点で折り返し)のが気になるのは鉄な話。

公共交通機関としての最低限の体裁を整えてくれたことを喜びたい。
まぁ、以前のページも「ネタ」としては面白かったので、ちょっとだけ寂しい気持ちもあるが。

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あすから東京。熊本に来てから初めての熊本空港テイクオフ。


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2006年10月16日

一応やってます

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2006.10.16 熊本電鉄 三ツ石
DiMAGE X50

鉄道の日のヘッド幕?を掲示中。
鉄道の日を記念するイベントがこれだけというのが寂しい。嗚呼地方鉄道。


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2006年10月15日

うんどう会

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2006.10.15 熊本市
α-7DIGITAL 24-135mmF3.5-5.6

近くの幼稚園の運動会に未就園児として参加。
ちなみにこの幼稚園、さる方の出身園であったりする。

20061015b.jpg

まだまだ競争ができる年齢ではないので、ちょっと走るだけの競技だったが、運動会でわが子が走る姿をハラハラ見るような立場になったことに、ちょっとの喜びとちょっとの寂しさを感じたり。


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2006年10月14日

ようこそ熊本へ

20061014.jpg

赤い快速隕石号が我が家の直近を通過したので襲撃。

馬食べてお酒飲んで車ネタとか鉄ネタとかメディアリテラシーとかメディアのリテラシーのなさとか話したような気がする。

遠路お疲れ様でした>後藤さんエルアさん


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2006年10月10日

穴があったら入りたい

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2006.10.8 熊本県球磨村
α-7DIGITAL 17-35mmF2.8-4

ひそかに定番化しつつある1001M探検隊。
球磨村の名勝「球泉洞」にて。

20061008kyusen2.jpg

急な坂も、岩の迫りくる隘路もなんのその。
母は強し。


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2006年10月 9日

N30

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私のメインPCは4年前に作成した自作機である。
価格性能バランスの良いPentium4(Northwood)と、安定性の高いWindowsXPの組み合わせで、長いことストレスの少ない快適なパソコンライフを私に提供してくれている。

ただ、PCのライフサイクルを考えると、そろそろ新しいPCを導入したいところ。Windows VistaやFlight Simulator Xのリリースも控えており、PC更新を本格的に検討してみることにした。

ところが、VistaやFSXの導入を前提にPCの構成を考えると、意外にコストが高くつく。Vistaの前評判は微妙であるし、FSXに至っては「重い」との悪評まで聞かれる。

新しいPCにしたところで、安定・快適な環境が構築されないのであれば、何のための投資か分からない。そこで、しばらく新しいPCの導入を見送り、現行PCを更新して運用することとした。さながらPC版N30(注:JR西日本の車両延命工事の名称のひとつ)と言ったところか。もっとも、PCを30年延命するつもりはなく、せいぜいあと2年と言ったところだが。

更新内容は以下の2点。
20061009pc2.jpg

 ・80GB HDD(Maxtor)→250GB HDD(Maxtor) ¥10,800-
 ・GeforceTi4200(玄人志向)→Geforce7600GS(玄人志向) ¥17,000-
 
消耗品であるHDDの換装は必須であろう。価格対容量のバランスの良い250GBを選択。
グラフィックボードはFSをする上でややパフォーマンス不足であったので、この機会に投資をすることとした。

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交換後試しにFlight Simulatorを立ち上げてみると、
阿蘇山がとても美しく、また飛行機の動きが格段に良くなった。
3万円弱でPCを買い換えたような喜びを感じられるのは、自作機だからこそだ。


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2006年10月 8日

道の駅ラリーin県南

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熊本-「竜北」-「坂本」-「田浦」-「錦」-「五木」-熊本。

約200km、所要10時間の大ラリー。
子ども達にはちょっと過酷だったかなと思いつつも、熊本県の美しい風土を満喫する旅だった。


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2006年10月 7日

Ferry

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今日、鹿児島に残っていた最後のYS-11が、売却整備のために羽田に回送(フェリー)されたらしい。
見に行くことは叶わないので、フライトシミュレータでそのフェリーフライトを再現してみた。

鹿児島-東京、ジェット機なら1時間30分のところを3時間ちょっとののんびりフライト。
台風でちょっと荒れ気味の天気であったが、実際のYSも、日本の空を楽しんだだろうか。


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2006年10月 5日

こむらがえり

最近、寝ていると突然ふくらはぎがつる。決まって左足。

昨晩も4時頃に突然発症。

痛みが治まるのを待って、ゆっくりつった部分を伸ばせば大体元に戻るのだが、今朝に限っては痛みが引かない。

困ったなと思いつつ、痛みと眠気のさなかで朝まで過ごしたが、仕事に行かなければならないのでおもむろに起きあがる。しかし足の筋肉のこわばりが治まってないので歩くのにも一苦労である。

出勤しなくてはならないので、とりあえず湿布で応急措置し、その上からゆっくりとマッサージをする。痛みは残るが、筋肉を伸ばすことは出来るようになった。

それから約1日。未だに痛むのは単なるこむら返りではないのか単なる歳なのか。

写真をアップしようかと思ったが、モザイクをかけてもまだ尚見苦しいので省略。


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2006年10月 3日

サーブ購入

20061003.jpg

現実のYS-11は国内定期路線から姿を消したが、バーチャルの世界では飛べなくなったわけではない。
むしろ、バーチャルだからこそこれからもYS-11の空の旅を楽しめるといっていいだろう。

しかしながら、実際の空を飛ばなくなった飛行機がいつまでも大きな顔をして飛んでいるというのも現実感に欠けるわけで、現実同様私も「次世代機」を導入することにした。

導入したのは実際のJACでも活躍しているSAAB340B型機。車でも有名な北欧のメーカーの飛行機だ。
実際に近い作り込みがなされており、操作は難しいが、少しづつ覚えて楽しもうと思う。


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2006年10月 1日

WJDN業務連絡。

本日はWJDN各位への私信。

・諸日記で出ていた写真企画私のほうで練ってみたいと思うのですがいかがでしょうか。

・WJDNツーリングオフ'07冬in熊本を企画中。1~3月で希望の時期があったらご連絡ください。


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