2005年9月13日
Train Simulatorのクリアを阻むもの
帰宅して、気づいたら寝ていた。
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Train Simulator 京成・都営浅草・京急線
は、ゲームを進めると新しい試験が出てくる。
これまでの試験は、長くても60分程度だったのだが、新しい試験では2時間という試験が出てくる。
仕事と家事と育児の間で細々と乗務を続けるパパさん電脳運転士にとって、2時間自由になれる時間を生み出すのは難しいことだ。
私にとっては路線や車両の難易度より、「運転は中断できない」と、途中駅でのセーブ機能には消極的な向谷氏のこだわりが、クリアの最大の障壁だ。
いつエンディングを拝めるだろうか。
コメント
TSKTKは既に最後の隠し車両を出すところまで来たtsmaniaです。
羽田空港-成田間直通試験、難易度はそれほどでもないです(停車駅が多いので、多少失敗してもリカバーは容易。ダイヤの余裕時間も、区間によって多少差はあるが、結構ある)が、運転時間の長さは堪えますね。私も、京成3700形を使って一度受験しましたが、集中力を持続させるのは大変でした。ポーズ機能を使って何度か休憩を取りましたが、それでも大変でした。かくいう私、この試験は二度とやりたくありませんです。
ところで、これ以外の直通試験ですが、私は品川-押上のやつがお気に入りだったりします。泉岳寺で生じる遅れを押上までにどこまで回復できるかという内容は実に面白いですし、また、試験時間も30分ほどとさして長くないので、気軽に挑戦できます。さらに、N1000を選択すればドレミファインバータ音を何度も聴く事が出来るという楽しみもあります(笑) ちなみに、今までに5回も受験しております。ただ、依然として押上25秒延着が最高で、それ以上の遅れ短縮はできていません。ヘタレすぎ^^;
投稿者 tsmania : 2005年9月16日 07:16