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だめサポートの一例 さらに

すでに3回目の連載。
木曜日、何故かS社の神奈川県の拠点から電話がかかってきた。

「連絡が遅れて申し訳ありません。代品が準備できました。」

私はこれを聞いて混乱した。私の担当は神奈川県の拠点ではなく、S社本社のB氏のはずである。さらに話を聞いたところ、B氏の私に関する対応の連絡が神奈川県の拠点に入っていないとのことで、拠点は交換修理するための代品を準備していたのだ。

この拠点の人の話をさらに聞いてみると挙げ句の果てには「月曜日はXX時まで会社にいたのですが」と、客にとってはどうでもいい情報を言ってきた。さらには「B氏は信頼のできる人なので大丈夫です。」等々、あとから考えると客にそんなことを言っていいのかいな?と疑問符までつく内容だった。

さすがにここまで来るとおかしくてたまらない。このときはキレずに対応したが、一連のトラブル処理はかなりまずいなと。

ということでこの拠点の人に、月、火曜日にあった話を説明し、「詳細はB氏に尋ねて下さい」と私が言う始末・・・。S社にまともなサポートを期待した私が大馬鹿だった・・・。

S社にとってはこの一連の流れは非常に恥ずかしいことだ。私の場合、たまたま色んなことが重なっただけなのだろうか?こんなサポートを続けていると製品がまともでも売れなくなるのかもしれない。

さてB氏との約束では次の火曜日に交換品を準備できるという話だが、この流れをみているとかなり不安になってくる。結末は如何に!?

コメント

>さいくんさん
他の人の対応はいったいどうなんだろうかとふと疑問に。
私の今の勘では火曜日に連絡がない確率70%としておきましょう。(爆

ちなみに顛末書の作成を専門にする業者がいるそうで。まぁ商売するのはかまわないですけど、なんだかなぁと。

キャッチボールする窓口が責任を果たしてない状況ですね。私もかつて某あうで体験・・・

次だめだったら顛末書持って出て来いと。

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