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副作用

関東で大々的に女性専用車両が登場して1ヶ月あまり。私は通勤ラッシュを避けてるので、あんまり関係なかったりするが、たまたま遅れて出勤したときのこと。

私が乗ってたのは非・女性専用車両。朝のラッシュ時間帯に巻き込まれたので激しい混雑。そこへ一人の女性がえいやっと乗ってきた。思わず「女性専用車両へ行ったら?」と何気に思ってしまった。こう思ってる男性って結構いそうな気がする・・・。女性専用車両があるがためにこう思わせてしまうのは副作用だろうか。

コメント

>くまさん
好き好んで乗ってる人ってそんなにいないような・・・。(笑
電車の中での人間ウォッチングってそんな妄想力も必要ですよねぇ。(誤爆

そのドアの近くにきっと降りる駅の階段があるんですよ。

でなければ実は好き好んで乗ってる(と思い込む)
#あんまり良い表現ではないなぁ。(´_`)

某線の込み方は尋常じゃないですしね・・・。(失笑

「男性専用車両」とか作ればいいやんとかそういう簡単な問題でもなさそうですね。

女性専用車両で男性の乗車可能車両は確実に1両=10両なら10%減っているわけですから、等しく女性専用車両に移ってくれないと困りますよね。女性が近くにいるとなにかと気を遣いますし・・・

そういいながら、男だらけの車両も気が滅入るのでありますが(苦笑)

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