205系山手線普通

GO!1には渋谷−東京で登場。今回は逆に東京から渋谷、新宿へと向かいます。実際にはATCによる運転ですが、ゲームでは地上信号を見ながら運転します。
東京−有楽町
山手線外回りの発車です。昼過ぎの都内を走行します。定時に発車。75キロまで力行します。75キロになったら即B6で減速。停車です。
ホーム進入速度:70キロ
0mポイント:停止板が画面から隠れる程度


有楽町−新橋
75キロまで力行。ホーム前からB7で減速。
ホーム進入速度:70キロ
0mポイント:停止板が画面から隠れる程度


新橋−浜松町
80キロまで力行。「浜松町駅停車」のテロップが終わったらB6〜7で減速。
ホーム進入速度:70キロ
0mポイント:停止板が画面から隠れる程度


浜松町−田町
75キロまで力行。「制限60」の喚呼でB6で減速。60キロになったらブレーキを解除。その後ホームに入ってすぐB6で減速。
0mポイント:停止板が画面から隠れる程度


田町−品川
100キロまで力行。「場内、進行」の喚呼でB6〜7で減速。
ホーム進入速度:70キロ
0mポイント:停止板右上の赤い部分が若干見える程度


品川−大崎
95キロまで力行。「大崎駅停車」のテロップ中にB6〜7で減速。
ホーム進入速度:65から70キロ
0mポイント:停止板が画面から隠れる程度


大崎−五反田
75キロまで力行。即B6〜7で減速。雨天時は70キロまで力行後、即B7〜8で減速。
0mポイント:停止板右上の赤い部分が画面上に残る程度。


五反田−目黒
80キロまで力行。場内信号機手前からB6〜7で減速。
ホーム進入速度:65から70キロ
0mポイント:停止板右上の赤い部分が画面上に残る程度。


目黒−恵比寿
80キロまで力行。場内信号機手前からB6〜7で減速。
ホーム進入速度:70キロ
0mポイント:停止板右上の白い部分が見えない程度。


恵比寿−渋谷
80キロまで力行。線路右、高架下の前2つめの支柱からB6〜7で減速。渋谷駅はカーブになっているので注意。速度の出しすぎで過走しないように。
0mポイント:停止板左上の赤い部分が若干見える程度。


渋谷−原宿
75キロまで力行。ホーム前から「制限65」に備える。そのままB6〜7で減速。
ホーム進入速度:60から65キロ
0mポイント:停止板が消えて若干進んだ所。


原宿−代々木
75キロまで力行。ホームからB6で減速。停止板付近は下り勾配になっているのでブレーキ操作は特に慎重に。ある程度時間に余裕を持っているのも一つの策かも。
0mポイント:停止板が消えて若干進んだ所。


代々木−新宿
67キロまで力行。(制限ぎりぎり)ホームに入ってB6〜7で減速。雨天時は減点の対象となるB8が使えないので、あまり無理をすると過走の危険もあります。
0mポイント:停止板が画面から隠れる程度。


乗務完了、お疲れ様でした。さてこの山手線205系、201系同様雨天時にはブレーキ操作に注意が必要です。晴天時と同じブレーキングをすると過走をしてしまいます。よくこれで全駅GREATを逃したりしますので、列車の特性をよく見極めましょう。


205系停車術 〜最後まで見てくれたあなたへ〜(笑)
晴天時:指示通りにブレーキをかけ、残り100mのアナウンスで40から45キロならばB6で減速しながら徐々にゆるめる。
雨天時:指示通り+1ノッチ、基本的には「8」で60キロまで減速、「7」で40キロまで減速する。その後は「6」にいれる。余裕が出るまでゆるめないこと。アナウンス時に40キロくらいならばいいでしょう。それ以上だと過走の危険があります。

戻る