| 電GO!1には渋谷−東京で登場。今回は逆に東京から渋谷、新宿へと向かいます。実際にはATCによる運転ですが、ゲームでは地上信号を見ながら運転します。 |
| 東京−有楽町 山手線外回りの発車です。昼過ぎの都内を走行します。定時に発車。75キロまで力行します。75キロになったら即B6で減速。停車です。 ホーム進入速度:70キロ 0mポイント:停止板が画面から隠れる程度 有楽町−新橋 75キロまで力行。ホーム前からB7で減速。 ホーム進入速度:70キロ 0mポイント:停止板が画面から隠れる程度 新橋−浜松町 80キロまで力行。「浜松町駅停車」のテロップが終わったらB6〜7で減速。 ホーム進入速度:70キロ 0mポイント:停止板が画面から隠れる程度 浜松町−田町 75キロまで力行。「制限60」の喚呼でB6で減速。60キロになったらブレーキを解除。その後ホームに入ってすぐB6で減速。 0mポイント:停止板が画面から隠れる程度 田町−品川 100キロまで力行。「場内、進行」の喚呼でB6〜7で減速。 ホーム進入速度:70キロ 0mポイント:停止板右上の赤い部分が若干見える程度 品川−大崎 95キロまで力行。「大崎駅停車」のテロップ中にB6〜7で減速。 ホーム進入速度:65から70キロ 0mポイント:停止板が画面から隠れる程度 大崎−五反田 75キロまで力行。即B6〜7で減速。雨天時は70キロまで力行後、即B7〜8で減速。 0mポイント:停止板右上の赤い部分が画面上に残る程度。 五反田−目黒 80キロまで力行。場内信号機手前からB6〜7で減速。 ホーム進入速度:65から70キロ 0mポイント:停止板右上の赤い部分が画面上に残る程度。 目黒−恵比寿 80キロまで力行。場内信号機手前からB6〜7で減速。 ホーム進入速度:70キロ 0mポイント:停止板右上の白い部分が見えない程度。 恵比寿−渋谷 80キロまで力行。線路右、高架下の前2つめの支柱からB6〜7で減速。渋谷駅はカーブになっているので注意。速度の出しすぎで過走しないように。 0mポイント:停止板左上の赤い部分が若干見える程度。 渋谷−原宿 75キロまで力行。ホーム前から「制限65」に備える。そのままB6〜7で減速。 ホーム進入速度:60から65キロ 0mポイント:停止板が消えて若干進んだ所。 原宿−代々木 75キロまで力行。ホームからB6で減速。停止板付近は下り勾配になっているのでブレーキ操作は特に慎重に。ある程度時間に余裕を持っているのも一つの策かも。 0mポイント:停止板が消えて若干進んだ所。 代々木−新宿 67キロまで力行。(制限ぎりぎり)ホームに入ってB6〜7で減速。雨天時は減点の対象となるB8が使えないので、あまり無理をすると過走の危険もあります。 0mポイント:停止板が画面から隠れる程度。 乗務完了、お疲れ様でした。さてこの山手線205系、201系同様雨天時にはブレーキ操作に注意が必要です。晴天時と同じブレーキングをすると過走をしてしまいます。よくこれで全駅GREATを逃したりしますので、列車の特性をよく見極めましょう。 205系停車術 〜最後まで見てくれたあなたへ〜(笑) 晴天時:指示通りにブレーキをかけ、残り100mのアナウンスで40から45キロならばB6で減速しながら徐々にゆるめる。 雨天時:指示通り+1ノッチ、基本的には「8」で60キロまで減速、「7」で40キロまで減速する。その後は「6」にいれる。余裕が出るまでゆるめないこと。アナウンス時に40キロくらいならばいいでしょう。それ以上だと過走の危険があります。 |