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東海道本線の停車駅の0mポイントはすべて停止板が画面から隠れる程度です。(K.S.H.P.調べ。画面右側にデジタルメータの左下端が接触しないくらいの下での結果です) 201系は207系と比べ、制動力が悪いです。207系のノッチよりも1ノッチ強くブレーキをかけるといいようです。また降雨時には制動力が非常に悪くなるので注意が必要です。 どの駅とも残り100mになったら、駅名をもう一度アナウンスするのでそのアナウンスで40〜45キロくらいだったらいいでしょう。 |
| 大阪−塚本 東海道本線普通の発車です。定時発車後95キロまで力行します。橋の前からB7で減速。ホームに55から60キロで進入します。 塚本−尼崎 100キロまで力行。橋の手前からB7で減速。ここもホームに55から60キロで進入します。 尼崎−立花 100キロまで力行。「次は〜」のアナウンスでB7で減速。ホームには60キロで進入します。 立花−甲子園口 80キロまで力行。橋の終わりからB7で減速。ホームには55から60キロで進入します。 甲子園口−西宮 90キロまで力行。「西宮駅停車」の表示でB7で減速。ホームには55キロで進入します。 西宮−芦屋 100キロまで力行。「芦屋駅停車」の表示からB7で減速。ホームには65キロで進入します。 芦屋−甲南山手 80キロまで力行。ホーム前からB7で減速。ホームには55から60キロで進入します。 甲南山手−摂津本山 75キロまで力行。場内信号を通過して3秒後にB7で減速。ホームに60キロで進入します。 摂津本山−住吉 70キロまで力行。場内信号付近からB7で減速。ホームには55から60キロで進入します。 住吉−六甲道 75から80キロまで力行。ホーム前の左カーブ(2つめ)中からB7で減速。ホームには55から60キロで進入します。 六甲道−灘 75キロまで力行。画面左側、機関車付近からB7で減速。ホームには55から60キロで進入します。 灘−三宮 80キロまで力行。ホーム前の左カーブ(2つめ)からB7で減速。ホームには60キロで進入します。 三宮−元町 70キロまで力行。場内信号機付近からB7で減速。ホームには55から60キロで進入します。 元町−神戸 70キロまで力行。「制限60」の喚呼からB3〜4で60キロまで減速。ホームからB7で減速。 お疲れさまでした。所用時間は207系普通と同じですが、車両性能は207系に比べ悪いので難易度はあがっています。また降雨時には非常に制動が悪くなるので非常に注意が必要です。全駅GREATはこの車両の癖を見抜いたときに得られますよ。 |
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Photo by Tetsuma