キハ66系普通

2001.5.12更新[最終版]

キハ66系 キハ66・67系は筑豊本線や篠栗線で使われている気動車です。2001年には日田おひなまつり号としても使われています。ゲームでは篠栗→博多の普通列車として運転をします。

※キハ66系は30km/h以下、B7以上でブレーキ音がします。

攻略上の注意へ

難易度ノーマル:時刻昼にて攻略を行っています。時刻などは適宜読み替えてご使用ください。
力行方法については3km/hになるまで1ノッチ、その後5ノッチに入れる方法で攻略をしています。
※踏み切り事故が発生するとそれ以降の時刻は予定時刻より24秒遅れます。
括弧内の速度は駆け込み乗車発生時の速度です。駆け込み乗車が発生していない時に括弧内の速度で走行すると余裕時分がよりたくさん発生します。
篠栗(12:39:30発)→門松(41:25着)=運転時分115秒
70km/hまで力行。場内信号機手前からB6で減速。門松停車。


門松(41:55発)→長者原(43:45着)=運転時分110秒
72〜75(75)km/hまで力行。九州自動車道をくぐった後の最初の踏み切りから制限65の標識までにB4で65km/hまで減速。制限65の標識を過ぎて最初の踏切を通過して4秒後から制限45の標識までにB6で45km/hまで減速。一番初めに現れる下りの停目が画面から消えるところくらいからB6で減速。長者原停車。


長者原(44:15発)→原町(45:20着)=運転時分65秒
45〜50(50)km/hまで力行。50km/hまで力行した場合は即B4(雨天時B5)で制限45の標識までに45km/hまで減速。ホームに入って1秒後くらいからB6(雨天時B7)で減速。原町停車。


原町(45:50発)→柚須(47:50着)=運転時分120秒
65km/hまで力行。制限解除後70km/hまで力行。場内信号機喚呼からB5〜6(雨天時B6)で場内信号機までに45km/hまで減速。ホーム直前、画面右下の勾配標からB5〜6(雨天時B6)で減速。柚須停車。柚須はあまり余裕時分がないので要注意です。

踏み切り事故発生時:↑の制限解除後に70km/h以上を出していると、雨天時には表示を見てからでは間に合いません。70km/h以下で走行していた場合は表示後すぐに非常ブレーキ制動。復旧後、45km/hまで力行。柚須停車です。


柚須(48:20発)→吉塚(50:35着)=運転時分135秒
60km/hまで力行。第1閉塞信号機の喚呼後、橋みたいな構造物にさしかかる手前からB3〜4(雨天時B4)で山陽新幹線の下までに50km/hまで減速。その後47〜50km/hを3ノッチで維持。駅直前の制限解除の標識を通過して2秒ほどしてからB5(雨天時B6)で減速。吉塚停車。


吉塚(51:05発)→博多(53:00着)=運転時分115秒
70km/hまで力行。場内信号機の喚呼からB6で場内信号機までに45km/hまで減速。ホームに進入してから3秒ほどしてB6で減速。博多停車。


以上が篠栗線キハ66の攻略です。短い区間ではありますが、あなどれない路線です。気を引き締めていきましょう!

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