681系ほくほく線はくたか

681系JR西日本北越急行が誇る交直流特急電車です。681系は160km/hで走行できる性能を持っていますが、現在は150km/h運転をしています。JR西日本が保有している681系が0番台、北越急行が保有している681系が2000番台となっており、性能は等しいですが、カラーリングが違います。電GO!2では2000番台を運転します。
直江津→黒井
特急「はくたか」越後湯沢行の発車です。56分00秒に発車。106.0キロまで加速します。これで黒井通過です。

チェック:18秒にホーム


黒井→犀潟
惰行のまま、線路は右にカーブをきります。画面右側、クレーンやトラックがある所の跨線橋を通過したら、すぐB6で45キロまで減速します。55キロくらいから徐々にブレーキをゆるめ、45キロに合わせます。ポイントを通過し、29.0秒から加速。力行中に犀潟通過です。

チェック:ポイントを14秒に通過。このタイミングにより力行のタイミングを調整します。14秒前半にポイント通過ならば、29.25秒〜29.5秒に力行します。


犀潟→くびき
90キロまで力行。そして惰行後、制限110になったら、120キロまで加速します。くびき通過です。

チェック:35秒に継ぎ目を通過。


くびき→大池いこいの森
惰行のまま走行。いこいの森のホーム直前(13秒頃)に力行。そのまま大池いこいの森通過。


大池いこいの森→うらがわ
134キロまで力行。そのままうらがわら通過。

チェック:50秒前半にポイント通過


うらがわら→虫川大杉
うらがわら通過後、B2で127キロまで減速。その後4ノッチで125キロ維持。制限解除後、140キロまで加速。加速中に虫川大杉通過。

チェック:19秒にホーム


虫川大杉→ほくほく大島
140キロ到達後、惰行。126キロまで自然減速したら力行開始。138キロまで力行。途中ほくほく大島通過。


ほくほく大島→まつだい
138キロ〜135キロで力行、惰行を繰り返す。儀名信号所過ぎ、左カーブの信号の通過時刻で速度調整。58秒前半に通過したら、力行パターンの速度の下限を134キロくらいまで落とす。58秒後半に通過したら、ちょうど良いタイミング。まつだい通過です。


まつだい→十日
まつだい通過後、150キロまで力行。薬師峠信号所を通過。信号所通過後の最初の信号を通過後、3秒してからB6(雨天時B7)、120キロまで減速したら、ノッチを一つ落とす。(雨天時はノッチは落とさない)トンネル進入時に約95キロ〜100キロくらい。そのまま80キロまで減速したら、ノッチをまた一つ落として、制限45に備える。十日町ホーム進入後、階段かなにか(みどりのもの)を通過したらB5(雨天時B6)で減速。十日町停車です。


十日町→しんざ
十日町は定刻通りに発車せずに、14秒に発車します。戸閉め灯が点灯したら、ブレーキを解除して、14秒に発車をしましょう。そのまま110キロまで加速します。加速途中にしんざを通過です。47秒過ぎに「しんざ」の声が聞こえたらいいでしょう。


しんざ→美佐島
110.0キロまで力行。惰行中に美佐島通過です。


美佐島→魚沼丘陵
美佐島通過後、すぐに力行。142キロまで力行します。信号所通過後、2つめの信号を通過して2.5秒したらB6(雨天時B7)で122km/hまで減速します。この減速はなるべくねばりましょう。ただしねばりすぎて制限120に引っかからないように・・・。魚沼丘陵通過です。


魚沼丘陵→六日町
魚沼丘陵を通過したら100キロまで減速します。右カーブがおわり、進行の喚呼くらいにB5〜6でポイントまでに60キロまで減速します。そして六日町ホーム進入後2人目の男の人くらいから、B5くらいで減速。六日町停車です。


乗務完了、おつかれさまでした。さぁ私が今まで苦手としていた路線でもあります。ひとつの食わず嫌いだったのかもしれません。しかし鹿児島本線に比べたら、比較的簡単に攻略ができました。電GO!2が出たころは、まだ140km/h運転をしていたので、PS版からの運転士の人は一つのこだわりとして最高速度を140km/hとして攻略するのもいいかもしれません。

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